《ウイズコロナ対策に関する基本方針》

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コロナウイルスと共存するウイズコロナ社会における人材サービスの提供において
アイプラスでは、主に自社内施設で提供するセミナーや研修に関して下記の通り基本方針を掲げます。

【感染症対策の基本方針に関して】

1)参加者が直接手に触れる可能性のある箇所のアルコール消毒を徹底します。
※机、椅子、ドアノブ、エレベーターの押し釦、トイレ内の備品など
2)入室時に検温を行い、体温37度5分以上の方の入室を禁止します。
3)セミナーや研修スタート時に、担当者が体調の確認、及び咳エチケット他コロナ対策に関する注意事項を
周知し徹底します。
4)休憩時の手洗い、入室時のアルコール消毒を徹底します。
5)室内に高性能空気清浄機を設置。加えて、1時間に1回程度換気を行い、室内の空気の入れ替えに努めます。

【定員管理に関して】

密を避けソーシャルディスタンスを確保するために、使用する部屋の定員を原則下記の通り定めます。

◆通常時:12名(定員の半数)
◆宣言や指導など警戒が求められる時期:8名

※セミナー及び講義スタイルの研修の場合、通常時の定員を15名にすることがあります。

【研修運営に関して】

1)講師、受講者共にマスク着用を義務づけます。
2)「声だし」「挨拶トレーニング」など音声を発するプログラムにつき一部制限します。
3)「ディスカッション」「グループワーク」など他者とのコミュニケーションが必要となるプログラムにつき
一部制限します。

 
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