人材教育事業

早期戦力化プログラム「READINESS」

内定者から新入社員フォローまでビジネス社会で育つベースをつくる

早期戦力化が企業戦略のポイント!

企業戦略において、企業間競争を優位にし、先駆けるために必要なことーそれは、いち早く若手人材を戦力化すること。
アイプラスの早期戦力化プログラム「READINESS(レディネス)」では、早期期戦力化を推進し、ビジネス社会で育つベースづくりをお手伝いします。
「READINESS」はもともと教育心理学用語で、学習に必要な条件が整っている状態のことです。
「READINESS」が不十分では、どんなに高度な理論や教育システムも浸透しません。
日本語を知らない外国人に「日本語の文法」を、雪を一度も見たことのない子どもに「雪だるまの作り方」を教えるようなものです。
早期戦力化プログラム「READINESS」では、入社後、業務遂行に必要な知識や技能の習得がスムーズになされるために、そのベースとなる「ビジネス社会のルールやマナー」「自己成長意欲」「コミュニケーションの基礎」を身につけ、早期戦力化に向けて「READINESS」の状態にするプログラムです。

早期戦力化がなされなかった場合、離職、伸び悩みを招いてしまいます。

早期戦力化を妨げる悪魔のサイクル

これらの呟きは、殆どの場合がセルフトーク(心の中の声)でなされるため、同僚や上司が気付かないうちにマイナス思考サイクルに陥り、気付いた時には、離職や伸び悩みという事態を招きかねません。

all the programs

  • ■内定者オリエンテーション(1日)

    ねらい

    内定者としての自覚を持ち、「突然の内定辞退」という事態を防ぐ。

    プログラムの詳細

  • ■ウォームアッププログラム内定者研修
    (3日)

    ねらい

    組織の活性剤となる元気で若者らしい態度、自らの成長のために本気で取り組む姿勢など、ビジネス社会で活きるための基本的な態度をつくる。

    プログラムの詳細

  • ■スタートダッシュプログラム新入社員研修
    (2日)

    ねらい

    社会の基本ルールやビジネスマナーなど社会人としての基本を身につける。

    プログラムの詳細

  • ■ビジネスマナー徹底プログラム(1日)

    ねらい

    「電話応対」「来客応対」「名刺交換」にポイントを絞って「知っている」状態から「できる」状態へレベルアップをはかる。

    プログラムの詳細

  • ■レビュープログラム入社2カ月後研修
    (1日)

    ねらい

    「入社前のイメージと現実のギャップ」を確認し、参加者の相互啓発を通じて、上司や環境がどのような状態にあろうとも流されることのない「自己」の確立を目指す。また、同時に基本マナーの徹底、定着をはかる。

    プログラムの詳細

  • ■成長度確認プログラム入社半年後研修
    (1日)

    ねらい

    入社後半年の振り返りを通じて成果を確認し、成功体験・失敗体験を共有することを通じて自らの抱える悩みの問題解決のヒントを探る。また、同期が少ない(いない)場合、他社の新入社員との情報交換を通じて自らの成長度を確認しさらなる意欲向上を目指す。

    プログラムの詳細

  • ■個別フォロープログラム

    ねらい

    個々人の意識と意欲の現状を定期的意に確認し、状況に応じたフォローを行う。7月・11月・4月を目安に個別面談を実施。

    プログラムの詳細

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